2010年1月7日木曜日

最強の発奮材料は、敵の創出

なんか、誰とも争っていない世の中なんか、つまらんなー。

誰かと喧嘩していたほうが、楽しいさ。

学校のみんな大好きーーってよりも、学校に嫌いなやつがいるほうが絶対楽しい。

小中学校とグループ同士の衝突とかあったけど、敵対するグループってのがあるグループの結束ってのは、深まるんだな。

つまり、結束を固めるには、敵をつくってしまえってことです。

とにかく、敵をつくるのです。
ムカつかれるのです。
目の敵になるのです。

まあ、単体で戦うのが一番楽しいでしょう。
仲間がまったくいない状況で、そこから、共感してくれる人がどんどん増えていく感覚。

イヤ。
嘘言った。
一番楽しいのは、敵が仲間になった時だ。
こんなに、嬉しく、楽しいことはない。

0 件のコメント: