サイボーグ009を見ていてテレパシーで意思の疎通ができるから、表情を持たない種族ってのがいた。
当事者意識
この言葉を語る人と大学になってからよく会う。
これって持ってても仕方ないでしょ。
当事者って言葉がまずほとんどマイナスの事象にしか使われない言葉である。
日本の不景気も、環境汚染も全部僕と関わりがありま~~す!日本の借金がどんどん増えていくのも全部僕と深い関わりがありま~~す!っておいおい!まあ、これはマクロ過ぎだな。
家の家庭ゴミの分別がされない、大学の授業に活気がな~~い!ってのと関係がありますくらいか。
まあ、事象の大小はともかくとして当事者意識ってのは持ったところで全く行動に移る気配がない概念だと思う。
なんか、ネガティブに自分にも責任があることを自覚しろってニュアンスなわけだ。
そんなものもてって言われてもね~(--〆)
もっと肯定的な言葉に置き換えられないか。
環境改善意識 改善って言葉がネガティブか。
変革可能意識 なんか上手い言葉が見当たらないかもともとの意味から遠ざかっていきそうなのでこの辺で。
まあ言いたいことは、
否定的ニュアンスを含むワードを使うと伝わらないってことです。
ダイエットを促す際に
デブという意識を持てっていうのと、もっときれいになれるっていう意識を持てっていうのはやはり違ってくるでしょ。
それは、人によりけりじゃんって話だと思うんですが、何らかの普遍性を与えるのが意見だと思うので、述べておきました。
まあ言いたいことは、
意見っていうのは、人によりけりっていう前提で普遍性に関して述べることだと思うわけです。
そのうち、意見と主張の関しても書こ~~。
2010年4月25日日曜日
2010年4月12日月曜日
負け組勝ち組幼稚園時はすずらん組
負け組、勝ち組って言葉があるけど客観的な判断でこれは判断できないと考える。
自分のやりたいようにやって社会的に見て失敗だったとしてもそれは勝ち組だと思うよ。
やりたいようにやっていない人なんてまず勝ち負けの土俵にすら上がっていないのだから。
やりたいことやっていない奴に負け組、勝ち組なんて言う資格なんてないはず。
やりたいことをやる努力をしているだけで多くの人よりすでに勝ち組ってことだ。
自分のやりたいようにやって社会的に見て失敗だったとしてもそれは勝ち組だと思うよ。
やりたいようにやっていない人なんてまず勝ち負けの土俵にすら上がっていないのだから。
やりたいことやっていない奴に負け組、勝ち組なんて言う資格なんてないはず。
やりたいことをやる努力をしているだけで多くの人よりすでに勝ち組ってことだ。
2010年4月5日月曜日
抽象的一体感、連帯感の希薄化、無指導者
誰がやっても同じことはするな。
発信することが容易な世の中になった。
Twitterで呟けば世界の誰かに発信される。
自分が考えていることを共有できる。
一つの発信が世界を変える可能性を帯びていると言っていいだろう。
文章、動画、画像、音声etcまたは、その複合体のコンテンツが世界を変える可能性があるのです。
って世界を変えるって表現は、現状が悪いっていう前提に立っていてあまりすきではありませんが。
さて、政治不審ってのはいつの時代もあったと思う。
絶対的な政権何てあるわけない。なぜなら誰かの正解は誰かの不正解だから。
それにしても、制度云々の話は抜きにして、自国の政治指導者を選んでいるのはその国の国民である。
選出した人の責任っていうのも確実にあると思うんですよね。
誰かを推薦して、その推薦された人が期待を裏切ってしまったら、推薦した人は少なからず責任を負うべきでしょう。
そのような意識はないのが政治の世界。
国家という共同体。
日本は、これといって一体感のない国であると思う。
イデオロギー的なまとまり。カリスマ指導者を基軸としたまとまり。
このようなものは日本には今存在しない。
その弊害が少なからず出てきたのではないか。
国家という一つのチームプレーができない。求心力ゼロ。挙句の果てに地方分権論争が、地方の裁量権を増やし地域にあった行政活動をするべきといった考え方が蔓延している。
地方政治よりも国家の政治の方が大きな影響を及ぼすのは自明のことであるのにだ。
国家としての求心力がない状態で、地方に裁量権を与えることの弊害はあまりにも大きすぎる。
この後の目に見えた展望は書いても仕方がない。
国としての求心力を今一度高める。
その方法は如何に?
その方法の一つが過去の偉人に畏敬にあずかること。
具体的に言うと、坂本竜馬という偉人の功績を利用して国の求心力を高めようとしている。
思想云々関係なく日本の国力をつけた人物であるから批判の的にならない。
海援隊を世直し集団とし、美しく描く。
それは、誰でもかっこいいと思います。
求心力を失い、経済も停滞する中での最終手段だったのではないでしょうか。
日本を何とかしなければいけないと思う若者が増えることが何よりも日本が活気づく材料だと思います。
外国から移民を受け入れたとしても、日本人がしっかりとしたビジョンを掲げ、ぶれなければ日本という国が滅びることはないでしょう。
強力な指導者のもとに一致団結すれば、問題ないことです。
だからって、外国人参政権賛成とか、移民の受け入れに賛成しているわけじゃなくてね!
まあ、最後に一つだけ言えることは、坂本竜馬は現代にはいない。
坂本竜馬のようにって意識を持つことは日本に有益なことは間違いでしょう。
大局を見据える姿勢。
目先に捕らわれがちな人間が苦手なことです。
発信することが容易な世の中になった。
Twitterで呟けば世界の誰かに発信される。
自分が考えていることを共有できる。
一つの発信が世界を変える可能性を帯びていると言っていいだろう。
文章、動画、画像、音声etcまたは、その複合体のコンテンツが世界を変える可能性があるのです。
って世界を変えるって表現は、現状が悪いっていう前提に立っていてあまりすきではありませんが。
さて、政治不審ってのはいつの時代もあったと思う。
絶対的な政権何てあるわけない。なぜなら誰かの正解は誰かの不正解だから。
それにしても、制度云々の話は抜きにして、自国の政治指導者を選んでいるのはその国の国民である。
選出した人の責任っていうのも確実にあると思うんですよね。
誰かを推薦して、その推薦された人が期待を裏切ってしまったら、推薦した人は少なからず責任を負うべきでしょう。
そのような意識はないのが政治の世界。
国家という共同体。
日本は、これといって一体感のない国であると思う。
イデオロギー的なまとまり。カリスマ指導者を基軸としたまとまり。
このようなものは日本には今存在しない。
その弊害が少なからず出てきたのではないか。
国家という一つのチームプレーができない。求心力ゼロ。挙句の果てに地方分権論争が、地方の裁量権を増やし地域にあった行政活動をするべきといった考え方が蔓延している。
地方政治よりも国家の政治の方が大きな影響を及ぼすのは自明のことであるのにだ。
国家としての求心力がない状態で、地方に裁量権を与えることの弊害はあまりにも大きすぎる。
この後の目に見えた展望は書いても仕方がない。
国としての求心力を今一度高める。
その方法は如何に?
その方法の一つが過去の偉人に畏敬にあずかること。
具体的に言うと、坂本竜馬という偉人の功績を利用して国の求心力を高めようとしている。
思想云々関係なく日本の国力をつけた人物であるから批判の的にならない。
海援隊を世直し集団とし、美しく描く。
それは、誰でもかっこいいと思います。
求心力を失い、経済も停滞する中での最終手段だったのではないでしょうか。
日本を何とかしなければいけないと思う若者が増えることが何よりも日本が活気づく材料だと思います。
外国から移民を受け入れたとしても、日本人がしっかりとしたビジョンを掲げ、ぶれなければ日本という国が滅びることはないでしょう。
強力な指導者のもとに一致団結すれば、問題ないことです。
だからって、外国人参政権賛成とか、移民の受け入れに賛成しているわけじゃなくてね!
まあ、最後に一つだけ言えることは、坂本竜馬は現代にはいない。
坂本竜馬のようにって意識を持つことは日本に有益なことは間違いでしょう。
大局を見据える姿勢。
目先に捕らわれがちな人間が苦手なことです。
2010年4月2日金曜日
ブルータスお前もか。
高校の世界史は面白かった。
訳のわからない名前ばっかり出てきてね。
マルクス・アウレリウス・アントニウスw
懐かしすぎる。
世の中よくできているな~~と感じること。
肉を食べると太ること。
これかなり単純なことなんだけど、不思議でならない。
肉を食べまくっても元気モリモリ、元気ハツラツになるわけでないんだよね。
何で、バランスよく食べなければいけないような体になっているんだろうな、不思議だ。
高校の時に考えていた味覚のこと。
食べ物の好き嫌い。
A君はみかんが好きでりんごが嫌い。B君はりんごが好きでみかんが嫌い。
味覚が違うからこういうことがおきるんだよね~って終わらない。
A君が感じるみかんの味は、B君の感じるりんごの味と一緒なのかもって考えていたわけですよ。
A君が感じるみかんの味とB君の感じるりんごの味をXと置き換えます。
このXの味が人間が好きと感じる味覚ってこと。
ちょっと文章で表現するのは難しいな。
人間には、、この味がおいしいってのがプログラミングされてあるんじゃないのってことです。
C君がトマトが好きだったらそのトマトもXってなるわけです。
好きな味はみんな一緒。
どれを食べて好きと感じるかだけ違うってことです。
まあ、そんなことあるわけないんだけどね~~
がしかし、否定することも実はできない。
訳のわからない名前ばっかり出てきてね。
マルクス・アウレリウス・アントニウスw
懐かしすぎる。
世の中よくできているな~~と感じること。
肉を食べると太ること。
これかなり単純なことなんだけど、不思議でならない。
肉を食べまくっても元気モリモリ、元気ハツラツになるわけでないんだよね。
何で、バランスよく食べなければいけないような体になっているんだろうな、不思議だ。
高校の時に考えていた味覚のこと。
食べ物の好き嫌い。
A君はみかんが好きでりんごが嫌い。B君はりんごが好きでみかんが嫌い。
味覚が違うからこういうことがおきるんだよね~って終わらない。
A君が感じるみかんの味は、B君の感じるりんごの味と一緒なのかもって考えていたわけですよ。
A君が感じるみかんの味とB君の感じるりんごの味をXと置き換えます。
このXの味が人間が好きと感じる味覚ってこと。
ちょっと文章で表現するのは難しいな。
人間には、、この味がおいしいってのがプログラミングされてあるんじゃないのってことです。
C君がトマトが好きだったらそのトマトもXってなるわけです。
好きな味はみんな一緒。
どれを食べて好きと感じるかだけ違うってことです。
まあ、そんなことあるわけないんだけどね~~
がしかし、否定することも実はできない。
登録:
コメント (Atom)