2009年6月13日土曜日

答えは自明です。

各々のフィールドを取り巻く環境には(内在、及び外在する)問題が生じている。しかし問題があるとしても、人は、その問題が自分自身の不利益にならない限りあまり、関心を示さない。問題があるのに、野放しにされてしまう。ここで、必要となってくるのが、主体的行動ができる人間。問題を認識し当事者意識をもち、問題解決を実践できる人間を社会は必要としているのだ!!

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